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ボローニャ旅行記【その3】ヨーロッパ最古の大学&アルキジンナジオ宮殿【イタリア】

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こんにちは。
旅行&ホテル&グルメ大好き、リリです。

今回も引き続き、
イタリア・ボローニャの旅行記をお送りします^^

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【イタリア・ボローニャ旅行記その3】ヨーロッパ最古の大学&アルキジンナジオ宮殿

では引き続き、イタリア、ボローニャの旅行記を
ご紹介していきます。


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アルキジンナジオ宮殿。
1803年までヨーロッパ最古のボローニャ大学が本拠を置いていた宮殿。

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アルキジンナジオ宮殿2。
学生や学者の紋章がいたるところにある。

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アルキジンナジオ宮殿3。
紋章のつくりや説明文の長さなどは本人の地位には関係していないらしい。

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図書館。今でも一角が図書館として使われている。

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解剖室。
この大学は、宗教上の問題もいとわず、世界で始めて人体解剖をした事で有名。

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木製の像。
「皮を剥がれた人」と呼ばれる二体の像が台座を支える。

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解剖室2。
医学の歴史を大きく変えたこの研究室の空気に、特別なものを感じる。

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解剖室3。実際はほの暗い。

この続きは
「イタリア・ボローニャ旅行記【その4】」
でどうぞ^^

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